イタリアの受難曲 17世紀ボローニャの祈りと劇性
【出演】
小野綾子、佐藤裕希恵(ソプラノ)中嶋俊晴(カウンターテノール)大野彰展(テノール)山本悠尋(バリトン)
朝吹園子、C.ルドルフ(ヴァイオリン)懸田貴嗣(チェロ)西山まりえ(オルガン)
【曲目・演目】
ジャコモ・アントニオ・ペルティ(1661-1756)受難オラトリオ「イエスの聖墓」
後世へ大きな影響を与えた17世紀イタリア・ボローニャ楽派を代表する作曲家Giacomo Antonio Perti ジャコモ・アントニオ・ペルティ(1661ー1756)の受難オラトリオ《イエスの聖墓》を、日本で初めて上演!アンサンブル・パルテノぺを中心に国内外からイタリア・バロック音楽のエキスパートが集結、歴史的奏法と学術的研究の両面から作品を吟味・演奏することで、17世紀末最盛期ボローニャの音楽作品の美学と精神性を現代に蘇らせます。
【日時】
2026年4月17日(金)
開演:19:00(開場18:00)
【会場】
日本ルーテル東京教会
【入場料】
全席自由(一般):¥6,000
全席自由(U-25):¥2,000
【チケットお申し込み】
https://eplus.jp/sf/detail/4456550001
【主催】
アンサンブル・パルテノペ


アドリアーノ・バンキエーリ「邸宅での愉しみ」
~魅惑のプリマ・プラッティカ~
【日時】2026年4月24日(金)
開演:19時 (開場18:30)
【会場】日本福音ルーテル東京教会
【チケットお申し込み】
https://forms.gle/LuUBRtJwAGvATZtx7
【お問合せ】
Email: ilmadrigalone@gmail.com
Tel: 080-3074-7621 (事務局)
【出演】
Il Madrigalone
小野綾子(ソプラノ)
大野彰展(テノール)
上羽剛史(チェンバロ)
Domus Artis
フロレンシア・メンコーニ(メゾ・ソプラノ)
ダニエル・フォルケ(カウンターテナー)
大野彰展
ブレーノ・キンデレ(バリトン)
ギエルメ・バローゾ(キタローネ)
ゲスト:コーロ・デル・マドリガローネ東京(CMT)
≪フェスタ・デル・マドリガーレ開催!≫
公演後4月25日(土)、26日(日)には、共演アーティストであるドームス・アルティス主導のアンサンブル・ワークショップ(両日)ならびにキタローネ公開レッスン(25日)、そして26日には音楽学者のロドルフォ・ズィテッリーニ、菅沼起一両氏による「マドリガーレ・シンポジウム」を開催いたします。
【主催】
イル・マドリガローネ


来たれ、キリストの花嫁よ
~華やかなイタリアン・ルネッサンスの系譜~
【日時】
2026年2月14日(土)
開演:14時(開場13:30)
【会場】日本聖公会 名古屋聖マルコ教会
【入場料】3500円(学生 1000円)
【プログラム】
G. P. d パレストリーナ Missa brevis
A. ガブリエーリ Diligam te Domine
T. L. d ヴィクトリア O magnum Mysterium
ほか
【出演】
ソプラノ:小野綾子
カウンターテナー:眞弓創一
テノール:大野彰展
バス:中田浩隆
【チケットお申し込み】
https://forms.gle/GiqWYBjWKXa4PydMA
【主催】
イル・マドリガローネ



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